雪水晶領域~Snow Quartz Domain~

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大成功でした

こんにちわ。蒼茨です。

やっとです。やっと、参加してた学校の劇団のプレミアとフィナーレ、大成功でした。私は満足で終わったことがうれしいのですが、同時に楽しいことが終わってしまった悲しみを感じています。

始まりからずっと、リハーサルのために、休み時間が減ったり、宿題の時間が減ったり、宿題を忘れてたり、とてもめっちゃくちゃな日々でした。そしてさらにもっとシリアスなリハーサルのため、ヴィオラのレッスン、ピアノのレッスン、ボーカルのレッスン、家庭教師、クラブ活動などをすべてキャンセルしなきゃいけませんでした。歴史クラスにいっぱい宿題をミスし、かなり成績が下がってしまい、かなりのストレスがありましたが、あることを習いました。私は、そのリハーサルなどは、一切も忘れていない。一個も抜けていない。普段の私は、絶対忘れてしまうタイプですがwwwでもなんとなく全部いけました。

そしてプレミアの日。私はすごくドキドキしていました。私の大好きな先生たち、仲のいいクラスメートの親、お友達、みんな来ていました。そして、始まったころ、私はすべてを忘れ、劇団の音楽に弾くだけに意思をした。”屋根の上のヴァイオリン弾き”、劇団としてはめずらしく、ストリングスオーケストラが入ってる。普段の劇団は、トランペットなどのような吹く楽器しかでないほどなので、いわゆる、劇団のオーケストラはシンフォニックオーケストラでした。私たちオーケストラは、スクリーンの後ろであるため、誰も私たちのことが見えません。私は劇団の影でした。

その最初の曲”トラディション”、オーケストラのメインのヴァイオリンの少女、私の友達で、彼女は後ろから出てきて、ヴァイオリンのソロを演じて踊りました。そう、あの少女が、キャストの一人であり、オーケストラの演奏者の両方をもつ特別な役。彼女が”屋根の上のヴァイオリン弾き”の役でした。私も一応ヴァイオリンも弾けるため、ちょっとうらやましいと思いました。ステージの上に楽しく音楽を弾きながら踊る。私もある日、どっかで”屋根の上のヴァイオリン弾き”をやるところがあったら、私は、頑張って”ヴァイオリン弾き”の役をとってみたいです!そして、メインの役、テヴィエ役の少年は私のクラスメート。私と同じく初めて劇団の参加なのに、メインパートをとるのが一番驚くことでした。なぜなのがわかりやすいですが、すごいです。彼は一応歌がすごく上手で、素敵な歌声をもっているのが彼です。そして、テヴィエの妻、ゴールデの役の女の子も私のクラスメートです。いつも歌を歌っていて、すごく綺麗なオペラ声だから、すごくうれしかったです、一緒に演じることが。しかも、私たちは同じボーカルの先生で、私たちは一応仲がいいです。

劇団、その3日、終わったあと、みんなが、私に来て、”頑張ったね!”ってほめられるのがすごくうれしかったです。もう涙がでそうだったが、出なかったwwwでもとにかくうれしかったです。

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”私たちはどうやってバランスを取れるか?トラディション!”~テヴィエ

このころは、絶対に忘れられない時、永遠に残る思い出であり、みなさまも、”屋根の上のヴァイオリン弾き”の映画を見てください!

蒼茨

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